ボクらの時代長谷川博己の奇妙な生態と高等遊民な飲み仲間


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2月15日放送のぼくらの時代。

集まったのは長谷川博己、豊原功補、武内英樹。

もともと豊原功補と武内英樹が飲み仲間。

豊原功補と長谷川博己も知り合い。

豊原功補と長谷川博己が飲んでいたとき。

武内英樹監督をお誘い。

ここで3人が揃って顔合わせた瞬間だった。

その後、豊原功補抜きで飲むことになった二人。

交流を深めていた。

朝帰りをする時、高等遊民な生活だと感じる時がある。

高等教育を受けながら
なんら生産的な活動をしない高等遊民。

役者って商売は高等遊民なのか?

奇妙な生態の長谷川博己

長谷川博己の家でも飲んだことがある武内英樹。

家の中はとってもきれい。

そして、なぞの物体。

キャンドルジュンタワー?

何か宗教に勧誘されるのでは?

武内英樹監督が身の危険を感じた瞬間。

しかし、宗教とは無関係。

キャンドルに火を灯して瞑想。

音もない世界で自分を見つめ直す。

リフレッシュできるのだとか・・・。

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仕事辞めたい長谷川博己

8年前。

飲むと「仕事辞めたい」と言っていた長谷川博己

それが今はドラマにバンバンでている。

8年前も仕事を辞めたい訳ではなかった。

「ガンバレ!」と言ってほしい。

ちょっと扱いにくいヤツ。

甘えたかったのかも。

豊原功補のおなら体操

ドラマ「のだめカンタービレ」 武内英樹の監督作品。

豊原功補は江藤耕造役。

のだめのピアノの先生。

別名「ハリセン」。

スパルタ先生なのだが、
のだめの為に「おなら体操」をする。

カッコイイ系だったのに、「おなら体操」。

しかも真正面からの撮影。

超恥ずかしかった。

何をやっているのかと悲しくなった撮影。

しかし世間は容赦ない。

YouTubeでいっぱい流されている。

それがこのお仕事。

堪えれ!

豊原功補!

俳優のやりがいとは?

監督からの「カットOK!」の言葉。

これを聞くと「この仕事いいなあ」と思う長谷川博己

監督と意見が合うと幸せな気持ちになる。

それは監督側も同じこと。

意思疎通ができた瞬間がいい。

でも、いつもOKって言われない。

「あっ。ま、いいか・・・」

なんか喉の奥に何か詰まってませんか~。

もう一回撮ってもいいですけど・・・。

豊原功補はそんな風に感じることも多いとか。

これ、俳優だけの感覚じゃないかも。

誰かと思いが通じる。

その瞬間は飛び上がるほど嬉しい。

ボクらのバイト時代

武内英樹監督は東京TDLでバイト経験あり。

ジャングルクルーズ。

同じセリバフを何度も言う。

お客さんによって、セリフのテンポを変える。

お客さんの反応に合わせる。

監督業にも影響している。

豊原功補は、パチンコ屋でバイト。

パチンコ屋でのサービスはスピードが大切。

どれだけスピーディにこなせるのか。

楽しみながらやっていた。

長谷川博己のバイト経験は多い。

ディスカウントストア、編集関係、皿洗いなど。

役者やってからはバイトしてない。

役者だけで頑張りたい。
仕事が入るようになった。

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