【花咲舞第3話感想】部下を無能よばわりする支店長を舞が成敗


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蒲田支店からの要請は仕込み

真藤(生瀬勝久)にとって、花咲舞(杏)は目の上のたん瘤。

自分の派閥の人間が花咲舞によって、糾弾されてるんだから・・・。

児玉(甲本雅裕)は蒲田支店長(神保悟志)に花咲舞(杏)たち罠にはめることを依頼。

いじめてやってくれって~。

仕事たくさん振って、悲鳴あげさせるんだ~。
って、仕事なくてひましていた花咲舞(杏)にとっては腕の見せ所だったわよね。

得意の窓口業務。

しっかし、開店と同時にお客がたくさん流れ込んでくる。

今どき、こんな銀行あるんだ。

ATMやら、オンライン化で窓口利用者って減っているんだと思っていたのに。

間違えやすい会社名振り込みのひっかけ罠

仕事でのいじめは非効率なので、やめて!

初日、仕事をバリバリこなす花咲舞(杏)。

ほかの誰よりも仕事しちゃうの。

で、翌日はもっと仕事させちゃえって、
次から次へと仕事が来るわ、来るわ。

そして、口座番号の入っていない振込用紙渡して、
振込先間違えさせるって、
こんなこと考えるくらいなら、ほかの仕事しなよ。

詐欺師による架空名義口座

詐欺師撲滅、ついでに嫌な支店長も撲滅

詐欺師による架空名義口座が作られようとしていた。

それを花咲舞が間一髪で防ぐことができた。

須賀支店長は、自分が詐欺にあったのは、無能な君たち行員のせいだと、

行員全員に悪態付いちゃうの。

人間、反省が必要だよ、須賀ちゃん。

ここで、天下の宝刀。

花咲舞(杏)の一喝!

何か言いたくなったら、深呼吸しろって言われてたよね。

深呼吸したのかな??

でも、蒲田支店のみんなには良かったよね。

これでのびのびと仕事ができますよ。

ちなみに、4月30日に放送された杏主演の日本テレビ系連続ドラマ『花咲舞が黙ってない』第3話の平均視聴率は15.4%(ビデオリサーチ調べ 関東地区)を記録しました。

前回より0.7%の上昇だそうです。

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