相棒シーズン13第2話龍馬伝子役の濱田龍臣くんが成長して登場


スポンサーリンク

[相棒season13] ブログ村キーワード

相棒シーズン13の第2話「14歳」のゲストは濱田龍臣

ライオンのルックのCMでずっと見ていたような気がしていたんですが、 ずいぶ大きくなりましたね。

現在身長は170センチ以上。

濱田龍臣くんがメジャーになったのはやはりNHKの大河ドラマ「龍馬伝」でしょうか。

坂本龍馬(福山雅治)の幼少期を演じていました。

福山雅治に似たような子を見つけてきたものだとびっくりしましたね。

いつもはクセ毛ですが、ドラマ相棒ではストレートですね。

かなり雰囲気が違いますね。

顔も丸かったのが、ほっそりしちゃって、子供から大人になる途中なんですね。

このまま大きくなってくれるのでしょうかそうですね。

僕のゲームのプレーヤーに認定します

濱田龍臣くんは殺人容疑で捕まっっている高宮(山崎銀之丞)の息子・優(すぐる)役。

サブタイトル「14歳」は役の年齢であり、実際の年齢でもあるんですね。

ちょっと人を小ばかにしたところがある難しい子供って感じです。

警察に送られた「高宮は被害者に強請られていた」という密告メールの送り主でもある。

「僕のゲームのプレーヤーに認定します。」

捜査をしている右京(水谷豊)と享(成宮寛貴)を挑発するかのような言葉。

しかも、自分が犯人かもしれないと・・・。

学校で起きたいじめが原因?

3年前被害者の子供は優(濱田龍臣)と同級生で、いじめを受けていた。

優も加害者の一人。

飛び降り自殺未遂が起き、親たちはそれを隠した。

そのことで文科省の官僚・高宮がゆすられていたのか?

犯行当時の犯人の行動を調べるうちに亨は新たな遺体を発見する。

その遺体は近藤。

彼は3年前のいじめの加害者の家族だった。

いじめの裏で隠れていたもの 高宮が被害者に強請られていた原因は「いじめ」ではなかった。

優(濱田龍臣)の学校は文科省から天下り先。

文科省から補助金も受けている。

その補助金を使用して土地を購入。

その土地を転売していた。

そのことで近藤が学校の理事長を脅迫し、ナカイがその様子をビデオに収める予定だった。

しかし、理事長はそこで近藤を殺害。

ナカイは高宮を一人で脅迫。

高宮は理事長に相談し、理事長が校長に殺害を命じた。

優くんの本心

緑川学園の不正と文科省との癒着を暴くのが目的だった。

しかし、偽計業務妨害の罪にあたる。

ナカイが父親を脅迫する電話を聞いて学校の黒い噂の真相を知った。

ホントはいじめていなかったのに、加害者側に名前が載せられた優。

クラス全体がいじめていたことで保護者会の結束を謀りたかった。

そのことで息子を傷つけたことを父親は後悔していた。

息子はいじめでも学校の不正でも何でも隠そうとする父親が許せなかったんだね。

優(濱田龍臣)くんの偽計業務妨害に関しては厳重注意ってお沙汰で終了。

でも、それって右京さんが決めていいの?

スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

このサイトについて

seesaaテレビ/映画/DVDカテゴリで
常にTOP20 入っている
ながらテレビのWordPressバージョンです。

最新のトレンドを
新しいビジュアル、切り口で
レビューしていきます。


にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へ
にほんブログ村

テレビ番組 ブログランキングへ
follow us in feedly
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

カテゴリー