先輩ROCK YOU錦織圭が語る!驚異のバックハイボレーの秘密


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錦織圭の2014年を振り返る

12月13日心ゆさぶれ!先輩ROCK YOU!

プロテニスプレーヤーの錦織圭がゲスト。

 2014年に飛躍したアスリート。

コート内での気持ちを聞いてみた。

2014年ATPワールドツアー。

それは錦織圭にとって
記念すべき年になった。

日本人で初めてATPワールドツアーファイナルに参加。

世界のトップ8しか参加できないファイナルに出場できた意義は大きい。

錦織圭 悔しかったUSOPEN

錦織圭はUSOPEN準決勝でジョコビッチと対戦。

結果は連戦の疲労からか敗退。

いつもの錦織圭ではなかった。

正直な気持ち、「悔しい」
チャンスはあったのに、活かせなかった。

マイケル・チャンは怒るのか?

試合中に渋い顔をするマイケル・チャンを見る。

マイケル・チャンはどんな風に怒るのか?

ジョコビッチ戦の後、叱られたのか?

マイケル・チャンは怒るけど、怒鳴らない。

ジョコビッチ戦の後も注意された。

「いいレッスンだ。これを経験を生かして次に頑張れ」

ポーカーフェイスの錦織圭

勝つととても嬉しい。

でも、喜んで興奮しすぎて次にダウンする。

次の試合は負けやすい。

でも、グランドスラムで優勝したら、絶対喜ぶ!

錦織圭への質問、ノドグロは食べたのか?

記者会見でノドグロ食べたい発言。

錦織圭が好きなノドグロを食べた~い。

経済効果にも発展した錦織圭ノドグロ発言

本人は食べることが出来たのか・・・。

帰ってきたその日に食べたそうだ。

すし屋でいっぱい出してもらった。

たくさん食べられて良かった。

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杉山愛の声は特別!

コート内ではコーチの声以外は聞こえない。

しかし、杉山愛の声は別。

「愛さんの声だけ聞こえていたよ」

杉山愛に報告。

声を覚えている。

それにタイミングもいいのだろう。

杉山愛の声は耳に入る。

錦織圭とLINE

面倒くさがり屋なのでメールの返信は遅い。

普段はLINEを使用。

スタンプは買うタイプ。

最近のお気に入りは

「ピューと吹く!ジャガー」

何にでも使っている。

集中力で優る錦織圭

2014年のバークレイズ・ATPワールドツアー・ファイナル。

出演選手の中で錦織圭が一番小さい。

178センチはテニス界の中では小さい。

理想は185センチが理想。

それでも勝つ錦織圭

コーチのマイケル・チャンも同じ問題を克服して
フレンチ・オープンを制覇。

マイケル・チャンのグランドスラムでの経験が
錦織圭にプラスに働いた一年だった。

錦織圭の武器は「スピード」。

そして、「集中力」

フルセットでの勝率が78%。

これはかなり高い!

集中力が維持できている。

2014年を通して、フルセットでの勝率は90.9%。

ギアを上げることができる。

ギアセカンドがあるのだ。

でも、初めからは上げられない。

人体の不思議かもね。

錦織圭、ゾーンに入る

何を打ってもうまく行く時がある。

ゾーンに入ったとき。 無心で試合に臨む。

ゾーンに入っていると意識したら、終わり。

意識し始めたら、魔法が切れてしまう。

「声」に関してはノーコメント

女子に多い、試合中に声を上げる選手。

錦織圭はどう思っているのか?

これに関しては「ノーコメント」

テレビでは話せない。

きっと語りたいことがたくさんあるんだ~。

聞いてみたい~。

予測して打つ

テニスのラリーの最中、何を考えているのか?

相手ボールがネットを超えた瞬間が勝負。

どこに打つか決めている。

大抵は予測して打つ。

テニス用語で言うアンティシペイションが良いのだ。

集中力が必要。

気が抜けないスポーツ。

魅せるテニス

全米オープンでのワウリンカ戦。

バックのハイボレーに誰もが魅せられた。

ほんとは右側の空きスペースを狙ったはず。

体が回転したことで、ボールが左側に落ちた。

結果オーライ。

しかし、司会の加藤浩次に

「狙ったんでしょ」

と念押しされた。

「狙いました」

と言う錦織圭

ついている時はどんなボールも入るものだ。

錦織圭とドロップショット

ドロップショットはあまりやってはいけない。

そんな想いが錦織圭にはある。

ドロップショットはミスしやすいショット。

これでミスをしてはいけない。

しかし、遊びたくなる。

ゲームの大小は関係ない。

自分が楽しくないといけないと思う。

人と変わったことが楽しい。

そして楽しんでやったことが成功すれば
試合を支配することができる。

テニスがメンタルなスポーツと言われる由縁。

上位ランクでのプレッシャー

30位くらいで常に挑戦していた時の方が楽。

いいテニスができなくなる不安がある。

勝ったからって調子に乗ってはいけない。

楽天オープンで勝てたときは嬉しかった。

自分を乗り越えられた!

そんな気持ちがこみ上げて来た。

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