とんねるず対錦織圭2015M・チャンとアガシも参戦した結果は?


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 テニス対決はとんねるずVS錦織圭&松岡修造

夢対決2015。

とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 1月2日放送。

2010年から始まったテニス対決。

錦織圭はまだ一度も負けたことがない。

5年の間に錦織圭は世界ランキング5位に。

世界の錦織圭になった。 とんねるずには負けられない。

マイケル・チャンと錦織圭の出会いのきっかけは?

親善試合で最初にマイケル・チャンに会った。

それが公式発表。

しかし、その前からマイケル・チャンはとんねるずのコーチ。

この番組が二人を引き合わせた。

2012年の番組でマイケル・チャンは出会ってた。

とんねるずのコーチだったのを錦織圭が横取り疑惑?

とんねるず対戦ルール

6ゲーム先取の3セットマッチ。 サーブの順番は自由。

錦織圭は松岡修造と組む師弟コンビ。

対するのはとんねるず。

助っ人は、錦織圭のコーチでもあるマイケル・チャン。

この日のため石橋貴明は週一でもう特訓。

その成果を発揮できるか!

木梨憲武の二刀流

1ゲーム目はとんねるずが取った。

追いかける錦織圭チーム 。

2ゲーム目は錦織圭がサービス。

なかなかゲームに参加できない木梨憲武。

しかし、フレームショットで決める。

石橋貴明相手にサービスエース。

ちょっと本気出しすぎたか~。

ゲームカウント1対4でとんねるず劣勢。

そこで木梨憲武がラケットを2本持ち出した。

石橋貴明と比べてテニスに消極的な木梨憲武。

1本でも上手く使えないのに、2本じゃ・・・。

しかし、意外にも器用に使う。

右でボレー。

帰ってきたボールを左でボレーで決める。

これいける!

しかし、錦織圭に真ん中を打ち抜かれ、撃沈。

真ん中は対処できなかった。

石橋貴明のダウンザライン

斜めに来たボールをストレートで決める、 ダウンザライン。

これを決めると気分がいい。

石橋貴明が週一の練習の成果を出そうとする。

しかし、力みすぎか、ラインをオーバー。

錦織圭の又抜きショットで帰ってきたボール。

石橋貴明の前に帰ってきた。

これを決めたいところ。

しかし、これも力みすぎでオーバー。

調子が出ない石橋貴明。

しかし、ダウンザラインを決めるときが来た~。

松岡修造のサーブをリターン。

前衛の錦織圭が動いたところでダウンザライン。

綺麗に決まった。

特訓の成果を出せた。

頭を抱える錦織圭

松岡修造 除菌宣言

石橋貴明に対して除菌宣言をする松岡修造。

どんなショットが出るのか。

松岡修造のストロークは前衛の石橋貴明の外側。

石橋貴明を避けるようにボールが抜けた。

これが松岡修造の除菌。

石橋貴明の動きを封じた。

松岡修造「気持ちよかった」

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途中結果は1対5でとんねるずの劣勢

とんねるずチームが負けている。

錦織圭は「ぼくらの調子がいい」

松岡修造「相手チームの弱点は石橋貴明。本番に弱い」

マイケル・チャンは石橋貴明に「ボールを怖がるな」と指導。

木梨憲武はどこで手を出せばいいのかわからない。

とんねるずチームはネット移動を依頼。

ネット移動

これはとんねるずの常套手段。

卓球の試合の時に使う。

テニスでは初めて。

とんねるずチームの守る面積は半分に。

攻める面積は1.5倍に増える。

勝つ可能性が高くなった。

錦織圭チームは強く打つとアウトになる。

リスクが高くなった。

サーブは木梨憲武。

的は大きいはずなのに、外す木梨憲武。

柔らかく返す錦織圭チーム。

スピードが落ちて決めることが出来ない。

しかし、ボレーを打ち付けてポイントゲット。

勝つ方法を見出した錦織圭チーム。

錦織圭がグリップで決める

前衛に立つ錦織圭

ラケットをひっくり返してグリップで打ち返した。

ボールが鋭い角度をつけて相手のネットを超えた。

スイートスポットが小さいグリップ。

とても難しいショット。

1ゲーム目錦織圭チームの勝利

ネット移動で思いのほか疲れた錦織圭

見て目以上に相手コートが小さく感じた。

とんねるずチームは1ゲーム目を落として危機感。

次の助っ人を出すことに。

元世界ランキング1位 アンドレ・アガシ

とんねるずの秘密兵器はアンドレ・アガシ。

全てのグランドスラムを制覇している。

テニス界の大物。

錦織圭大ピンチに

ゲームは4人対2人。

アガシの参戦でボールのスピードがアップ。

とんねるず二人は及び腰。

ネット際でテニスを観戦。

ボレー合戦で錦織圭がミス。

怖くて入れないとんねるず。

錦織圭、石橋貴明を狙うが連続ミス。

アガシのサーブ

まずはストレートに松岡修造を狙う。

相手は錦織圭のはずなんだけど。

松岡修造への牽制?

アガシの強いストローク。

押されながらも返す松岡修造。

石橋貴明もボレーを決める数が増えた。

2ゲームを取ったとんねるずチーム。

流れはとんねるずチーム。

とんねるず、初勝利となるか。

松岡修造 つぶやき戦法

「昔の修三じゃないんだぞ」

サーブを打つ前に松岡修造がつぶやく。

しかし、石橋貴明のボレーに抜かれる。

2球目のサーブ。

「狙え、サービスエース」

また石橋貴明が決めた。

3球目はアガシとの長いラリー。

マイケル・チャンは休み始めた頃。

松岡修造のボールが前衛の石橋貴明へ。

見事命中。

とんねるずチーム 目くらましの術

松岡修造のサーブは続いている。

受けるのはアガシ?

その後ろには石橋貴明もいる。

どちらが受けるのか。

松岡修造を惑わす作戦だった。

しかし、アガシと石橋貴明の打ち合わせが不十分。

松岡修造のサーブをアガシが打たない。

石橋貴明はボールを見送り。

ネットの高さを変える作戦

アガシがネットの高さを上下させる。

松岡修造にプレッシャーをかける作戦。

しかし、ネットで遊びすぎのアガシ。

ボールを返すことができなかった。

敵は味方の中にいる

アガシが打つように見せかけて打たない。

石橋貴明の横で「カモーン」を繰り返す。

指導しているつもりのようだ。

石橋貴明のボールを横取りして打ち返すアガシ。

うざさは松岡修造級。

木梨憲武 攪乱作戦

相手チームのコートに侵入する木梨憲武。

動揺を誘う。

次にテレビ局のカメラを移動させる。

アガシのリターンが木梨憲武を直撃。

攪乱作戦、失敗。

ゲームカウント3対4

錦織圭チーム優勢。

アガシのサーブをエア・ケイで返す。

アガシがリターンを失敗。

ゲームの勢いは錦織圭チームに流れている。

このままではとんねるずはこのゲームも落とす。

石橋チャレンジ参戦

修造チャレンジに対抗してできた石橋チャレンジ。

小学生と中学生の女の子3人。

この3人、

子供だと侮れません。

錦織圭チームが対戦するのは7人。

石橋チャレンジはベースラインに位置。

ストロークで応戦。

アガシとマイケル・チャンは前衛に。

マイケル・チャンと錦織圭のボレー合戦。

石橋チャレンジは上手くカバー。

最後に決めたのは石橋貴明自身。

連続でポイントを入れる石橋貴明。

松岡修造のプレッシャー

石橋チャレンジたちに声をかける松岡修造。

いくつ?

伊達さんのことどう思っている?

子供たちを惑わそうとする。

錦織圭チームのカウントは30対30。

ほとんど動かなかったアガシが鋭いショットを決める。

40対40。

錦織圭がWフォルト。

錦織圭のサーブは石橋チャレンジを襲う。

「子供相手におかしいだろう」

石橋貴明が錦織圭に詰め寄る。

錦織圭も負けたくない。

シーソーゲームになってきた。

点を取り合ってアドバンテージが動く。

最後は石橋貴明がアウト。

石橋貴明がチャレンジを要求。

錦織圭チームの勝利に終わった。

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