アウトデラックス4月30日太田信吾は大阪市と戦う映画監督


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4月30日のアウトデラックス。

映画監督の太田信吾が登場!

山形国際ドキュメンタリー映画祭に出品。

「わたしたちに許された特別な時間の終わり」

第24回日プロ大賞新人監督賞受賞。

27歳で亡くなった友人。

そのことを巡ったドキュメンタリー映画。

映画に出演している太田信吾

アウトな人々の仲間入り。

人と目が合わせられない太田信吾

スタジオに入ってきた太田信吾30歳。

顔には小さな仮面。

目の穴が・・・ない?

とっても小さな穴が開いているらしいです。

マツコ・デラックスの全体像が見えない。

かなり視界が狭い世界。

人と目を合わしたくないのです。

それによく見えないので想像力が働く。

さすがですね。

クリエイティブな仕事してますからね。

ほんもののデスマスク

手作りの仮面。

映画のモチーフになった亡くなった友人。

彼のデスマスクを使用する太田信吾

これも愛情の一つ。

いつも忘れないこと。

友人の遺志を引き継ぐことが重要。

夜道で女性に悲鳴を上げられる

夜中、コンビニへ行った太田信吾

その時の手作りの仮面を使用。

通りすがりの女性が悲鳴。

「お前の方がキャーだろ」と思う太田信吾

悲鳴を上げた女性に同情するわ。

仮面をつけて街を歩く行為。

ギリギリアウトでないと思っている太田信吾

あまり気持ちのいいものではないですよ。

昼でもびっくりすると思いますけどね。

ジョン・レノン似の太田信吾

仮面を外した太田信吾

目が小さいですね。

実は目が悪い太田信吾

それなのに視界の狭い仮面を使用していた。

かなり大変な状態でしたよね。

不便だと思いますね。

丸い眼鏡をかけるとジョン・レノンに似ている。

ちょっと可愛いです。

見かけと違い本当は骨のある監督

大阪のあいりん地区を描いた映画”解放区”。

スラム街の真実を切り取るその手法に
大阪市が数々のシーンカットを要求。

そんな要求には当然応じるはずもない。

アウトな男は
アウトローでもあったというお話。

太田信吾 出演後の感想

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