アナザースカイ郷ひろみが恩師ライリーとニューヨークで再会


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2016年3月11日のアナザースカイ。

1972年、16歳でデビュー。

数々の名曲をヒットさせた。

郷ひろみ、現在60歳。

アナザースカイはNY。

40年前のNY

郷ひろみが20代の時。

地下鉄は落書きだらけ。

NYは危険な場所だった。

1端を歩かない

2徒党を組んで歩く

これが鉄則。

地下鉄で寝ていて起きたら知らない場所。

そんなこともあった郷ひろみ

あれはどこだったのか未だにわからない。

30代の時に買った高級マンション

トライベッカの高級マンション。

11階に住んでいた郷ひろみ

マンションの元のオーナーはジャン・ジョルジュ。

超有名フレンチレストランのシェフ。

郷ひろみの友人。

マンションを手放す時は声をかけてよ。

そう話していた郷ひろみ

冗談半分だった一言。

本当にジャン・ジョルジュから声がかかった。

2004年、トライベッカの高級マンションが我が家に。

それも2~3年前に手放している。

VIPになる為に別回線を手に入れる

ジャン・ジョルジュに紹介された店。

イタリアンシーフードレストラン。

味が気に入った郷ひろみ

自分で予約してみた。

17時からディナーで、席はトイレの近く。

次回はもっといい席に座りたい。

通常20%のチップを30%はずんだ。

少しずつ待遇は良くなっていった。

席はトイレから遠くなる。

メインの席になっていた。

そして、ある日。

オーナーから渡された別回線の電話番号。

「次回は予約ではなく、ここに電話を」

別回線があることを知った郷ひろみ

VIPに用意された別回線。

他の店でも別回線をゲットすることを心掛けた。

郷ひろみ恩師と再会

2002年、46歳でNYに音楽留学。

3年間NYで暮らした。

郷ひろみがやりたかったこと。

ボーカリストとして力を付けたかった。

当時の恩師がDr.ライリー。

セリーヌ・ディオンやホイットニーなどを育てた男。

通常は1回レッスンしたら終わり。

とても熱心な生徒だった郷ひろみ。

その後も何度もレッスンを受ける。

どうなりたいかハッキリしていた。

60代を目標に生きてきた。

夢はカーネギーホール

マンハッタンにあるコンサートホール。

”カーネギーホール”。

ニューヨーク・フィルの本拠地。

郷ひろみの憧れの場所。

「いつかここで歌いたい」

それが夢。

サントリーホールで夢の予行演習

「僕の成功は60代から」

人生の頂点を60代としている郷ひろみ

まさに今がその時。

しかし、「何一つ保証はない」とも言う。

郷ひろみにあるのは意識だけ。

それで人生を変えられる。

Dr.ライリーのレッスンも13年間続けている。

郷ひろみは常に努力し続けた。

だから、いつも輝いていられる。

2016年2月3日サントリーホール。

オーケストラをバックに歌った。

郷ひろみにとってのNY

NYは「今を評価される場所」

年を重ねても挑戦者でいたい郷ひろみ

学びに終わりはない。

自分自身がなりたい郷ひろみ

皆さんが思っている郷ひろみ

両方を壊さないように自分の像を作り上げていけるのか。

僕の夢。

それができなくなった時、郷ひろみを辞める時。

郷ひろみは生涯アイドルなのだ。

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