嵐にしやがれ岡田准一と櫻井翔が長野県の入笠山をお忍び登山


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2016年3月12日の嵐にしやがれ!

櫻井翔のお忍び旅。

今回のお供は岡田准一。

行先は長野県の入笠山(にゅうかさやま)。

櫻井クンの悪い癖だよ~

赤い登山ルックに着替えた櫻井翔。

なんか色んな装備が付いている。

これは一体何なのか?

岡田准一に問いかける。

「答えを知りたがるのは頭のいい櫻井君の悪い癖だよ」

答えを後回しにするのが岡田准一メソッド?

雪山登山初心者の山

スタートは富士見パノラマリゾートの駐車場。

岡田准一はガチ系のサングラス。

ただでさえ人が少ない平日の雪山。

これでは人にばれない。

ドキドキがない。

スタッフがもう少し薄い色にとお願い。

「雪山をなめるな!」

目がやられるだろうと言う岡田准一。

番組の趣旨は無視。

ただの山男になっていた。

第一関門はゴンドラ?

まずはゴンドラ。

チケット購入にドキドキする岡田准一。

絶対ばれないと確信するスタッフ一同。

やっぱり、ばれない。

ゴンドラに乗って10分で登山道入口。

ここで既に1780m。

山頂まで2キロ、1時間半の道程。

雪山グッズ、スノーシュー

櫻井翔が不思議がっていたグッズの一つ。

それがスノーシュー。

これで雪山登山準備OK!

ここで女性二人の下山者とすれ違う。

無事通過。

女性二人に二人の正体を明かした。

「おぉー!」

100点のリアクション。

予想通り全然気づいていない。

さて、岡田准一と櫻井翔の印象はどうだったのか。

「ふてぶてしい」と言われた。

ばれるのを気にしすぎたのか~。

岡田准一流雪山の楽しみ方

登山中のお楽しみ。

岡田准一の提案でしりとり。

お題は「日本に帰って何が食べたいのか」

ここは日本ですよ~。

岡田准一「カレー」櫻井翔「れんこん」

しりとり、終了。

あっけなかったですね。

開けた場所に出た。

ここは入笠湿原の斜面。

白い斜面は氷っている。

ここを雪山グッズ第二、ヒップソリで滑る。

櫻井翔がチャレンジ。

「ケツいてえ!」

危険ですのでマネしないように。

ソリの後は雪合戦。

むりやり氷を玉にする岡田准一。

雪山の魅力を伝えたい一心です。

櫻井翔に接近してぶつけます。

これもマネしないで下さい。

日本のヒマラヤでランチ

登頂の前に腹ごしらえ。

”マナスル山荘本館”

ヒマラヤ山脈、標高8163m。

世界8位の山と同じ名前を持つ山荘。

山の上とは思えない絶品グルメを味わえる。

一番人気は特製ビーフシチュー1000円。

2日間煮込んだ和牛のほほ肉は柔らかい。

「うめっ!」

ここでもばれない岡田准一と櫻井翔。

部屋でもサングラスしていたのが怪しかっただけ。

木更津キャッツアイを再現

気温はマイナス6度。

残り700mの坂は氷。

登山靴にアイゼンを付けて登ります。

この日は晴天。

樹氷が光ってキレイ。

冬登山のすばらしさを伝えたい岡田准一。

映画「エヴェレスト」で1か月以上の撮影に耐えた。

撮影シーンを100万分の1のスケールで再現。

「頑張れ!行くんだ!」

斜面にはいつくばって二人で演技。

有難うございます。

「ぶっさん!」「バンビ!」

”木更津キャッツアイ”も再現してくれた。

ファンとしてはウレシイかぎり~。

360度の名峰

やっと着いた入笠山の登頂。

櫻井翔「これやばいっすね」

360度絶景!

南・北・中央アルプス、八ヶ岳、富士山。

「来た甲斐があった」

遠く見える甲斐駒ケ岳を見つめ、

「甲斐駒行きたいね」

それはプライベートでもらいたい。

スタッフの願いなのでした。

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