直撃LIVEグッディ高橋真梨子が有村架純の棒読みに激怒の真相


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[紅白歌合戦 2016] ブログ村キーワード

2017年1月13日(金)放送の直撃LIVEグッディ。

高橋真梨子”紅白激怒”報道を否定を特集。

1月11日発売の週刊文春。

紅白歌合戦紅組司会の有村架純に怒ったとの記事を掲載。

その後の高橋真梨子事務所サイドの動きを詳しく解説。

紅組司会有村架純が高橋真梨子を怒らせちゃった

週刊文春1月19日号の記事に高橋真梨子事務所サイドが抗議。

その記事内容。

去年の紅白歌合戦で紅組司会者の女優・有村架純(23)に対して高橋が怒っていたというもの。

高橋真梨子さんが歌っていた時の紅白の視聴率。

それは40%前後という高いもの。

その紅白の舞台裏で何が起こっていたのか?

記事によると、高橋真梨子さんの出番前の曲紹介に問題があったと。

芸能生活50年の思いをつづったメッセージを司会の有村架純が代読。

その原稿から18秒間1度も目を離さず読み続けた有村架純。

その有村架純の読み方が棒読みだったため覚えておいてほしかったと高橋真梨子が語ったと。

NHK関係者の話として外に漏れた。

その有村架純が読んだメッセージとは以下のようなもの。

有村架純代読メッセージ全文

今まで辛いことや苦しいこともあったと思うけれど

今となっては全てが幸せな思い出になっていて

苦労などはほとんど思い出せない。

歌えることとは、それほど私にとって幸せな事なのです。

場所がどこであれ

私はただ歌うことだけをしてきました。

そして私はこれからも変わることなく

こうしていくことでしょう。

それが私のやり方なのです。

紅白歌合戦視聴者にインタビュー

50代男性の感想

棒読みとは思わないですね。

有村架純さんにとっては初めての紅白っていう大舞台。

緊張してて余裕がなかったのかなと思っちゃったですけど。

30代女性の感想

緊張しているのも解っていたので
本当に間違えないように読んでいなと感じはしてましたけど。

高橋真梨子事務所の抗議文

「このたび、掲載されました内容は全くの事実無根であり、
所属事務所の返答もないまま発表されたものです。

これまで懇意にさせていただいていた週刊文春様の今回のような行為は高橋真梨子本人含め
スタッフ全員が遺憾の思いでございます。

今後、名誉毀損(きそん)の訴えを起こす予定でおります。

しかし、この後、高橋真梨子事務所と週刊文春の間で話し合い。

法的措置は取りやめることになった。

法的措置取りやめの背景

高橋真梨子事務所サイドは50周年の最後になぜこの記事なのかと怒り。

ただ冷静に考えてみると、今後の55周年、60周年に力を注いだほうが得策と判断。

もともと高橋真梨子さんは他人の悪口を言う人ではないとの定評がある人。

今回ばかりは文春側も高橋真梨子サイドに謝罪したのでは?

記事本文も何がいいたいのか解らない週刊誌の定型記事。

余計なことに力を分散させない高橋真梨子事務所。

英断でした!

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