TOKIOカケル広末涼子と20代にやっておけばよかった7つのこと


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20代のうちにやっておけばよかった7つの事

TOKIOが広末涼子と真剣に考えてみました。

一人旅をしておく

広末涼子が行きたかったのはキューバ。

南米で開放的になりたい。

国分太一も南米に行きたかったようです。

アコギ(ギター)を一本持って、子供たちの前で弾いたりしながら旅。

旅しながら永住するとこ決めようって、暢気な感じ。

一人暮らしをしておく

長瀬智也は今30を越えた年齢になって、20代からちゃんとした生活をしていればと後悔。

初めて長瀬智也が一人暮らしをしたとき、家にあるのはヤカンのみ。

これ一つで調理できる。

湯を沸かして注いで3分待つ。

それを今は反省しているのです。

広末涼子は若いころ一回り上の結婚している友達に言われた言葉が心に残っている。

結婚するなら一人暮らしをしたことがある男性じゃないとダメ

ずっと家族と暮らしていた人は洗い物とか洗濯は夜中にこびとがやってくれていると思っている。

そうだよね。

国分太一もそれやっといて!って頼んだら、 「あなたのマネージャーじゃない」と言われた。

城島茂も「あなたとは結婚じゃなくて、恋愛したかった」と言われてる。

言われたときはピンと来ないんだって。

でも、何年かして気が付くらしいのです。

結婚しておく

これは城島茂が切実に思っていること。

今では周囲の人たちは結婚して、子供がいる。

城島茂も早くに結婚して、ヤンパパになりたかった~。

今では叶わぬ夢になってしまいました。

自分史を書いておく

山口達也は20代のころのエネルギーを書きたかった。

広末涼子は文章に残すことに初めは反対。

あとから恥ずかしくなりそう・・・。

なんかその気持ちもわかる。

城島茂は高校生時代の生徒手帳を今でも持っている。

その中には好きな人の誕生日も書いてあったり。

「あのこにスヌーピーの袋(50円)買ってあげた。スゴく喜んでた。」

なんてことも書いてある。

こういう気持ちって忘れてしまうから、残しておくのもいいのかも。

最終的に広末涼子も賛成です。

静岡暮らしをしておく

北海道出身の松岡昌宏は20代のころは地方で暮らしたくなかった。

でも、楽な都会暮らしよりも多少不自由な地方で暮らして物のありがたみを感じたい。

松岡昌宏が狙っているのは静岡。

暖かいし、海見えるし、温泉あるし、城があるし。 広末涼子は昨日静岡に行っていて、茶畑がきれいだったと。

年取ってからでもいいかも。

偶然の出逢いをしておく

国分太一はサークル活動をしたかった。

仕事とか離れたところで友達を作りたかった。

山口達也は空港でたまたま近くで休憩していた一般の人と仲良くなった。

その人とは10年くらいお付き合いしている。

広末涼子は飛行機の中でのこと。

とってもおトイレに行きたかったけど、ランプが付いていてトイレに行けない。

でも、トイレに行きたくてしょうがなかった。

若いスチュワーデスさんが行かせてくれた。

その人と今でも交流がある。

こういうの大事だよね。

地元を愛する

これは広末涼子提案。

広末涼子の地元高知のお祭りには「よさこい」がある。

「よさこいLOVE」といって、祭りの時期にはカップルがたくさん誕生するらしい。

スキー場の男性が素敵に見えるように、祭りに出ている男性も素敵に見えるのだ。

しかし、これは冬とともに覚める。

普段の彼には燃えないのね。

若いころから地元を愛してほしいという願いも込められていますね。

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