DOCTORS3第2話森山卓ちゃん院長代理が苦情の嵐に撃沈


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森山 有頂天の巻

相良(沢村一樹)を土下座させた森山(高嶋政伸)

調子に乗りまくり。 病院を支配する勢い。

暴走して出した院内の通達とは・・・。

全ての決裁は院長代理を出すこと!

院内はもう反対!

そんなんじゃ仕事にならない!

相良(沢村一樹)は早速率先して
検査の許可をもらいに行く。

どうしちゃたの?

森山(高嶋政伸)
のぼせあがらせちゃいました。

積年の恨み

救急搬送された患者の平松(西岡德馬)。

ガン治療中の武藤(志賀廣太郎)とは同級生。

小学生の時は親友だった二人。

中学で平松(西岡德馬)はイジメに会う。

いつしか武藤(志賀廣太郎)もイジメる側に。

平松(西岡德馬)にとっては辛い日々。

武藤(志賀廣太郎)がガンで喜ぶ平松(西岡德馬)。

平松(西岡德馬)を担当する佐知(比嘉愛未)も辟易。

そんな話を聞いている時間はないと思うのだった。

院長代理はツライよ

森山(高嶋政伸)が世の中で一番嫌いなこと。

それは人に頭を下げること。

院内で亡くなった患者の遺族からのクレーム。

さっきまで元気だったのに、
急に亡くなった。

入院していてそんなことがあるのか!

全ての患者を助けることはできない。

元気でいて、コロリと死ねたのは幸せ。

院長代理の森山(高嶋政伸)は本心をしゃべる。

事務長はヒヤヒヤ。 とりあえず頭を下げさせる。

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危機感がチームを強くする

野球のチームで、突然の監督の降板。

突然チームが強くなる。

監督代理の采配が良かったわけではない。

チーム全員が危機感の中で強くなった。

だから武藤(志賀廣太郎)の工場も大丈夫ですよ。

長年働いた従業員たちが頑張ってくれる。

手術をためらう武藤を
相良(沢村一樹)が励します。

「同じことが起きている病院があるんですよ。」

50年後の和解

相良(沢村一樹)の執刀で武藤(志賀廣太郎)が手術。

武藤(志賀廣太郎)は
平松(西岡德馬)への手紙を書いていた。

武藤(志賀廣太郎)はずっと後悔していた。

弱かった自分を恥じていた。

手術後、武藤と平松はやっと仲直りができた。

その架け橋となったのは佐知(比嘉愛未)。

時間がないといいながら、患者に寄り添う佐知なのです。

森山の崩壊

クレームに次ぐ、クレーム。

熱を出してしまった森山(高嶋政伸)

そして、壊れた。

今週も期待の顔芸見られました。

病院内に貼られた張り紙。

「必ず良くなって帰れるとは限りません。

病気が治らないこともあるし、
そのまま亡くなってしまうこともあります。」

来週、院長帰ってきま~す。

自己中でわがままな院長代理に
お灸をすえてくれるかな?

 

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