ウロボロス第2話20年前の事件の真相と日比野の父親の関与


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中国人の闇医者

情報屋の御子柴(田中要次)の死亡。

何者かに殺された。

金時計の男について情報を掴んだはず。

御子柴(田中要次)が残した文字は「劉宗鉉」。

こいつは中国人の闇医者。

20年前の事件の犯人のことを知っている。

竜哉(小栗旬)は札束と引き換えに情報を得る。

1995年4人組の男たちが来た。

悪いことをした後なのは確か。

一人は背中を撃たれていた。

「ごめんなさい。罰が当たった」 その男はそう言っていた。

銃声は2発

20年前の事件。

イクオ(生田斗真)と竜哉(小栗旬)の大切な人が殺された。

イクオは逃げていく犯人を見ていた。

犯人は4人。

しかし、イクオ(生田斗真)はあまり覚えていない。

誰が犯人を撃ったのかは不明。

日比野の父親が20年前の事件に関与?

イクオ(生田斗真)の同僚の日比野(上野樹里)。

日比野(上野樹里)の(光石研)は警務部主席監察官。

そして金時計のメンバーの一人。

イクオ(生田斗真)の写真を見ていた理由は何か。

魚心あれば水心

竜哉(小栗旬)が経営するキャバクラ「マーメイド」。

店長は神谷(尾上松也)。

イクオ(生田斗真)を警察関係と見抜き、支払いをタダにしようとする。

その時使った言葉が「魚心あれば水心」。

しかし、イクオ(生田斗真)は自腹で支払い。

キャバクラのホステス葵(岡本玲)もその言葉を使っていた。

家族になりたい人がいる。

その人に教えてもらった言葉。

イクオ(生田斗真)の鼻

葵(岡本玲)が亡くなった部屋。

イクオ(生田斗真)は男性ものの香水の匂いがした。

それは前にも嗅いだことがる。

そして証拠は指紋。

竜哉(小栗旬)も真犯人が見えていた。

犯人は店長の神谷(尾上松也)。

実は神谷はキャバクラ嬢殺しのスガイ。

整形して神谷を名乗っていた。

根っこはバイオレンス

普段インテリジェンスに決めている竜哉(小栗旬)。

しかし、根っこはバイオレンス。

キャバクラ嬢は商品。

店長も商品。

不良品は排除。

神谷は拳銃自殺で発見される。

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