Aスタジオ2月6日榮倉奈々に鶴瓶が伝えた廣木監督の評価


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鶴瓶が取材した榮倉奈々の素顔

2月6日のAスタジオ。

ゲストは榮倉奈々。

映画「娚の一生」が2月14日から公開される。

最近女優として開花した榮倉奈々

普段の榮倉奈々と女優の顔とは・・・。

榮倉奈々スポンジを使い分け

榮倉奈々の家で行われるホームパーティ。

台所を手伝ってもらうのが嫌い。

作るのも片づけるのも自分でやる。

一人暮らしをするまで家事の経験はなし。

しかし、一人暮らし歴10年。

台所にはこだわりがある。

スポンジも使い分けている。

鍋用、コップ用、 皿用。

榮倉奈々の台所のルール。

大量ストックの理由

榮倉奈々の冷蔵庫には必ず肉が入っている。

焼けばいいから。

それと、大量のトイレットペーパー。

およそ100ロール。

備蓄がないと不安になるのか?

どうやら間違って注文。

日用品をネットで買うことが多い榮倉奈々

一人暮らしで時間がないせいだろうか。

トイレットペーパーを買った。

結構、高額。

着いたら大量のトイレットペーパー。

どうやら業務用サイズだったみたい。

家中にトイレットペーパーが溢れている。

「オイルショックか~」 自分で突っ込みをいれる榮倉奈々

全然なくならない。 配った方がいいのかも・・・。

サプライズが好き

自分のための料理の意味はわからない。

誰かのために作るのは好き。

誕生日にはサプライズをしたくなる。

リムジンで迎えに行ったこともある。

クルーザーをチャーター。

ディズニーの花火が見たこともあった。

廣木隆一監督との出会い

映画「娚の一生」は2014年2月に撮影。

「余命一か月の花嫁」と同じ監督。

廣木隆一。

約5年のブランク。

その間に友達みたいに仲良しになった二人。

廣木隆一監督の打ち上げに
榮倉奈々は呼ばれる。

出演していないのに、打ち上げ参加。

だから、違う意味で緊張したらしい。

廣木隆一は優しい人。

父性よりも母性を感じさせるタイプ。

廣木監督のこだわり

廣木隆一監督は優しいが注文も多い。

何かをしようとしているところは見たくない。

何かをしているところを見たい。

作った演技は嫌いってことね。

起き上がるシーンから始まった撮影。

同じシーンを何十回とやらされた。

何が悪いのかわからない。

どうすればいいのだろう。

何がダメってことではない。

ただ、知らずについていた自分のクセをなくす。

その為の儀式だった。

背中がキレイな榮倉奈々

映画「娚の一生」には風呂場のシーンがある。

そこで榮倉奈々の背中が見える。

笑福亭鶴瓶はその背中の美しさにビックリ。

とっても筋肉質。

鍛えられている。

映画「図書館戦争」の第2段が始まる。

前回よりも成長した姿を見せなくてはいけない。

アクションのグレードもアップ。

それに耐えられるように体を鍛える。

体脂肪は18になった。

筋肉の分、体重も増えた。

いい感じ。

すぐ撮影に入りたい。

でも、ほんとはダラダラが好き。

ソファで菓子を食べたいんですが・・・。

榮倉奈々にも反抗期があった

父親が嫌だった時期があった。

いわゆる思春期。

父親だけじゃない。

母親にも反抗。

それが変わったのは一人暮らしのおかげ。

一人の人間として見ることができた。

父親だから、ああしてほしい、こうしてほしい。

そんな想いが多かった。

甘えていたのかもね。

女優・榮倉奈々への評価

「5年の間に演技が上手くなった」

取材に行った笑福亭鶴瓶が聞いた言葉。

廣木隆一監督の正直な感想。

日常を自然に演じられている。

それは榮倉奈々が毎日を大切にしているから。

しかし、女優はたいへん。

自分が悲しくても、幸せな顔をする。

幸せでも、寂しい演技を要求される。

自分の感情と違うことをするのはしんどい。

でも、廣木隆一監督に褒めてほしかった。

間接的だがその言葉を聞けた。

またこれからも榮倉奈々は頑張れる。

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