さかなクンがマツコに薦めるギョギョギョ!冬に最適な魚料理


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東京海洋大学客員准教授 さかなクン登場!

2月17日マツコの知らない世界。

とうとう、あの男がやって来た!

東京海洋大学客員准教授。

さかなクン

今日も魚の帽子を着用。

さかなクンはGACKTと一緒

年齢は非公表のさかなクン

人間じゃないのか。

成魚ってことになっている。

このまま魚として一生を過ごすのか。

年齢不詳はGACKTと一緒?

鮮魚がスタジオに勢ぞろい

スタジオの用意された高級魚たち。

デパートの鮮魚売り場みたい。

そして、動く高級魚!

水槽の中にも高級魚。

マダイ10000円、シマアジ7000円、毛ガニ5200円。

泳ぐ札束。

そしてマツコも気が付いた黄色い魚。

熱帯魚ではない。

これ、アイナメ。

地方によってはアブラコって呼ばれている魚。

こんなに派手な体だったっけ?

これは恋をしているオスの色。

もう一匹入っている地味なメスに恋しているみたい。

春は近い?

ギョギョっと驚くさかなクンの日本ギョ(語)

鍋のふたを開けるときはギョ(5)、4、3、2、1。

ギョハットにギョらーげん。

ぎょぎょうま!

マツコに面白いわねって言われるさかなクン

でも、流行語大賞には選ばれない。

さかなクン、流行語大賞狙ってたんでしょうか。

さかなクンが食べた魚は500種類

通常年間通して魚屋さんに並ぶのは30種類。

さかなクンが食べたことがあるのは500種類。

フリップにして表示。

たくさんありすぎて、何がなんだか不明。

マツコが食べたことのある魚を探す。

ロウニンアジ。

ジャイアント・トレヴァリー、GTって言い方もする。

釣り人憧れの魚。

マツコは沖縄で食べたことがあるの。

沖縄での呼び名は、ガーラ。

オジサンも沖縄でよく食べられる魚。

居酒屋で食べたマツコ。

居酒屋のお兄ちゃんにボデータッチしながら食べた魚。

懐かしい・・・。

さかなクンが薦める旬の魚料理

2月、寒い季節。

寒さに耐えるために魚も肥える。

脂がのった魚たちが海に泳いでいるのです。

しかも、身がしまっている。

この季節、魚を食べなきゃ損。

冬の代表格はタラ

口にヒゲがあるのがタラの特徴。

タラで一番美味しい食べ方はチリ鍋。

身が縮んでチリチリするのでチリ鍋。

ポン酢にカツオブシを入れると旨さ倍増。

次に薦めるのはニシン

イワシの親分のような存在。

マツコが食べるのはニシンそば。

東京だと数の子の方がメジャー。

さかなクンの一推しは塩焼き。

ニシンのみずみずしさがよくわかる。

さかなクンも試食。

飛び跳ねて、

「うほ~、みずみずしい」

さかなクンのリアクションにマツコもビック。

日本の魚の王様 マダイ

横から見ると、ふっくらした姿のタイ。

真正面から見ると細い体。

平。

だから、タイ。

これは岩と岩の間を泳ぐために必要な体。

今回は天然のマダイを用意している。

とっても高級魚。

これを鯛飯にして食べる。

コメの上に丸丸のマダイ。

骨からもダシが出て、ご飯にしみこむ。

これが不味いわけがない。

幸せな味。

食べた~い。

葉っぱも美味しいと言うさかなクン

魚に詳しいけど葉っぱには疎い。

それ、三つ葉なんですけど・・・。

魚へんに春と書いて鰆(さわら)

産卵のために瀬戸内海に着くのが春。

産卵する前が美味しい魚。

瀬戸内海に着くまで食べられちゃう鰆(さわら)。

西京焼きも美味しいけど、
もっと美味しい食べ方がある。

それは刺身。

とっても言葉には表せない味。

マツコも「これ、やばい」

なかなか食べられない。

実は鰆の身はとっても繊細。

ちょっと触っただけで指の痕がついてしまう。

傷つきやすい魚なのです。

刺身で食べれるのは
とっても貴重なのです。

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