嵐にしやがれ3月14日吉田鋼太郎が女性をガチで口説く場所


スポンサーリンク

[嵐にしやがれ] ブログ村キーワード

3月14日放送の嵐にしやがれ。

今ダンディと呼ばれる中年俳優がゲスト。

日本で一番モテると評判の俳優。

吉田鋼太郎

女性をガチで口説く場所を紹介。

女性にはサラダ

吉田鋼太郎が案内したのは都内某所。

住所は内緒のようだが、店名はOK。

「ビストロ コントワール ド クエルクス」

雰囲気のあるバーって感じ。

でも、ビストロ。

ってことは料理上手いんだ。

オーナーシェフは辻一毅さん。

辻さんによると吉田鋼太郎はサラダを頼む。

女性を気遣っているらしい。

この情報は真意は不明。

しかし、この店のサラダは美味しい。

口説く女性は俳優が多い

いつもどんな女性を連れてくるのか・・・。

やはり俳優さんが多い。

身近な存在を狙うタイプらしい。

前の店では複数で飲んで一人だけを誘う。

「行こうよ、もう一軒」

そう言える状態になるまでが大変なのかも。

次の稽古で気まずくなることは?

「あるね」

それでも女性を口説くは止められない。

カウンターではどのように座るのか?

カウンターでは女性と隣同士。

吉田鋼太郎は女性の右に座るのかそれとも左か。

正解は右側に座る。

しかし、それはこの店だから。

カウンターの左側にトイレがある。

トイレに立つ時女性のいる左側から席を立つ。

このとき女性の太ももに触れる。

実践。

左側に座っていた櫻井翔のももに触れた。

ここまで計算するのか。

恐るべし吉田鋼太郎

吉田鋼太郎のタイプは吉田

どんな女性が吉田鋼太郎のタイプなのか。

優しいとか背が高いとかじゃない。

「吉田羊」

もろ指定されました。

見た目も美しい。

何を考えているのかわからない。

わからないから知りたい。

ドラマ「ウロボロス」で共演。

毎日が楽しくてしょうがないらしい。

吉田羊とは食事に行く仲。

しかし、まだこの店には誘っていない。

嫌がられずに
誘える距離にはなっていない。

いずれ二人の距離を縮めて・・・。

オジサンの妄想は続く。

ホワイトデーのお返しは不要

相葉雅紀からの吉田鋼太郎への質問。

ホワイトデーには何を返したらいい?

吉田鋼太郎はバレンタインのお返しをしない。

聞く人を間違えたね相葉ちゃん。

「お返しはしなくていいだろう」

って考えなんだ。

こんな風習は止めたい。

やはり見返りを求めてはいけない。

義理でくれたものに対しては尚のこと。

お返しは不要。

この考え方に賛成な男性は多いのかも。

松本潤は喧嘩友達

9年前松本潤の舞台を見に行った吉田鋼太郎

それがきっかけで飲み友達になった二人。

吉田鋼太郎は飲むと松本潤に暴言を吐く。

「舞台とか芝居はするな。こっちの世界に入ってくるな」

何か言い返したくなる。

でも、松本潤は「はい」と返事。

ここで討論したら喧嘩になるから。

吉田鋼太郎のビジョンとは?

若手俳優にビジョンを求める吉田鋼太郎

吉田鋼太郎のビジョンとは何なのか?

松本潤からの質問。

「そういうこと言うの面倒くさいんだよな」

自分から聞くのはいいけど、語りたくない。

でも、敢えて言うならば高倉健さんのような俳優。

そこに居るだけでいいと思われるような俳優。

今はそういう俳優じゃないのはわかっている。

いずれそんな俳優になりたい。

吉田鋼太郎は上手い俳優

20代、30代の時は上手い俳優になりたかった。

人に何も言われない俳優。

舞台だとうるさい演出家が多いせいかな。

今は上手くなくていい。

それって「今は上手いってことですね」

松本潤からの茶々。

確かにそのとおりなんですけど。

吉田鋼太郎 死神を演じる

今度の舞台は「デスノート」。

吉田鋼太郎の役は死神リューク。

羽はえてんだよね。

そこんとこどうするの~。

とっても気になる嵐メンバー。

ワイヤーとか特殊メイクとかは関係ない。

そんなことしなくても死神に見せるのが俳優。

上手い俳優・吉田鋼太郎に羽はいらないのか。

舞台は4月6日から。

 

スポンサーリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

このサイトについて

seesaaテレビ/映画/DVDカテゴリで
常にTOP20 入っている
ながらテレビのWordPressバージョンです。

最新のトレンドを
新しいビジュアル、切り口で
レビューしていきます。


にほんブログ村 テレビブログ テレビ番組へ
にほんブログ村

テレビ番組 ブログランキングへ
follow us in feedly
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

カテゴリー