おしゃれイズム3月8日柳沢慎吾の姉が明かす甲子園ネタ秘話


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今年で53歳の柳沢慎吾の今

3月8日放送のおしゃれイズム。

ゲストは柳沢慎吾

3月6日で53歳になったばかり。

いつも元気な柳沢慎吾だが年を感じる。

最近、徹夜はできなくなった。

夜10時に爆睡し、朝5時起床。

起床後は、ワイドショーなどのチェック。

ご飯を2杯くらい食べて1日が始まる。

柳沢慎吾 自宅でもハイテンション

いつも明るい柳沢慎吾

自宅でもハイテンションなのか。

自宅での様子をカメラで撮影。

就寝前。

グラスにオロナミンCを注ぐ。

そして、牛乳をちょっとプラス。

歌いながら飲む。

シェイク、シェイク~

お気に入りのホットカーペットに移動。

冬は乾燥肌と腰が気になる柳沢慎吾

ホットカーペットの温度調整。

ちょっと寒いから「強」。

鼻が乾燥すると不調を訴える柳沢慎吾

しばらくすると、熱すぎた。

温度、上げ過ぎなんだよね。

「夏がくればな~」

夏が恋しそうな柳沢慎吾

ほんとは、甲子園ネタがやりたいだけ。

こだわりの髪型

1週間に1度は美容院に行く柳沢慎吾

柳沢慎吾の髪型は1週間しか持たない。

それ過ぎると扇状にになる。

きっと髪が固いから伸びると
開いちゃうんだね。

マイアミで旅行中。

髪を切りたくて帰国。

一見刈り上げに見える
柳沢慎吾の髪はハサミで丁寧に散髪される。

散髪時間は2時間。

1時間はカットで、もう1時間トーク。

どこまで本気なのか不明。

家業を継がずに芸能界へ

高校の時、俳優になることを決意。

実家が八百屋。

家業を継ぐのが当たり前だった。

わがままいって、1年間だけ試した。

ダメだったら帰ってくる約束。

1年ちょっとで結果が出た。

それが、金八先生。

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エキストラでパントマイム

エキストラが多かった時期。

大女優の後ろで話しながら歩く役。

声が大きすぎた。

パントマイムやれとの指示。

カメラはレールを使用。

柳沢慎吾がやったのは「壁伝いのパントマイム」

意味もわからずに、一生懸命やりました。

しかし、すぐカット!

叱られた~。

ほんとは口パクでしないと
いけなかったんだよね。

慎吾の姉 スタジオへ

4つ上の姉、佐野裕子(ひろこ)さん。

実家ではおとなしい 。

両親や姉のほうが強烈

姉がスタジオへやってきた。

4歳違い。

家族写真をみながら

父さんの髪は今1本なんて
余計なことをいったり。

中井貴一 時任三郎 と一緒に写真

夜遅い時間に
突然、時任さんと中井貴一が訪問。

記念写真を撮ってもらった。

歯磨き中でビックり パジャマ姿だった。

お姉さんの武勇伝

お姉さんがやんちゃだったので
家ではおとなしいふふりをしていた。

姉が怒られているのを見て学んだ。

要領が良かった 。

ある日、夜中に帰ってきた姉 。

お父さんに怒られちゃう~ 。

はしごで2階に昇ろうとした。

ところが、はしごの立てかけ方が悪く
上に昇り切ろうとしたところ
重心がうえすぎて

ハシゴごとひっくり返った。

あーれーと
姉が倒れていくのを
今でもはっきり覚えている。

甲子園ネタは姉仕込み

甲子園大好きな姉。

当時、人気だった東海大相模の試合を再現しろと命令。

バッター、ピッチャー、キャッチャーと
次々と振り付けを指示。

こうして慎吾の甲子園ネタは生まれた。

上田は蜷川幸雄ばりの演出じゃないですかとおべっか^^

伝説の始球式

オリラジからのコメント。

慎吾の幻の始球式。

始球式って普通、時間がきっちり決まっている。

ところが柳沢慎吾の場合、
なかなか球を投げようとしない。

マウンド上で
甲子園ネタを始める。

それでも観客は暖かい目で見守ってくれる。

野球というフィールドで
芸能人がやんちゃやったら
帰れって罵声浴びてもおかしくない。

柳沢慎吾の場合は
そんな時でも

ウエルカムな状態を作り上げる。

皆に愛されている
柳沢慎吾ちゃんらしい。

そんな雰囲気を作れる唯一無比の人。

島崎和歌子にインタビュー!

柳沢慎吾を評して、しつこいぐらい 親切な人。

メールも長くて、いつまでも終わらない。

なにかと言うとハートマークをつけてくる。

しつこいって島崎和歌子は苦笑い。

奥様の本音

普通、旦那さんを送り出す時

いってらっしゃいって手を振るけど
柳沢慎吾が島崎和歌子と食事に行くときは
あっち行けの手の振り。

早く行きなさいって感じで
送り出す。

島崎和歌子との食事が
あまりにも早く終わると

え!もう帰ってくるの!

旦那は元気で
留守がいいタイプ。

ネタの新しいバージョンを見てもらっても

感想は、まったく進歩してないよね。

旦那の芸は
かなり見飽きている。

奥様とのなれそめ

なれそめは 、いきつけの六本木の美容室。

 担当の方が田舎に帰る事に。

その後継をまかされたのが奥さんだった。

プロポーズの言葉

 29歳の終わりごろ。

国道246、青山通りをドライブ中。

えいちゃんのアイラブユーOKを聞きながら

俺と一緒にいよう。

俺にあばよと言わせるなよ。

と決め台詞。

奥様は素直に

ハイ よろしくお願いします。

変なところに止めていたのでパトカーに叱られました。

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