スタジオパーク3月5日玉山鉄二の愛称がタマッサンに!


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NHK スタジオパークからこんにちはに玉山鉄二

スタジオパークは初めての玉山鉄二

視聴者から多数の似顔絵が寄せられた。

前は街を歩くと色々な呼ばれ方をしたが

今では100%マッサンと呼ばれている。

撮影終了から10日が経った。

ようやくマッサンを振り返る時がきた。

10か月の撮影が終わった!

クランクインしてから6キロやせた。

オンエアーは半年だけど
撮影は大阪で10か月。

今日は玉山鉄二のマッサンだから
タマッサンと呼ばせて頂きます。

名付けてタマッサンお疲れスペシャル。

戸田恵子にとっての一番印象的なシーン

エリーが特別高等警察
連行されそうになるシーン。

マッサンの印象的な言葉。

亀山エリーはわしの妻です。

死ぬ時はわしとエリーは一緒です。

そして、エリーが
特別高等警察に向かって言う言葉。

私はここにいてはいけないのですか?

この鼻ですか

この髪の毛ですか?

ここは私の故郷です。

この時、エリーは風邪をひいていた。

年末の撮影。

みんながぎりぎりのところで
頑張ったシーンだった。

特高警察のリーダー・桜田役の池田 成志さん

特高リーダー役の池田さんは、
戸田恵子の友達。

とっても良いシーン。

だけど友人が憎まれ役だから
複雑な気持ち。

普段はとってもいい人の池田さんと
援護していた。

 玉山鉄二が印象的だったシーン

視聴者の予想は
鴨居商店を退職したシーン、9154票。

ところが玉山鉄二にとっては
どんなウィスキーを作っていいのか
弱音を吐くシーンだった。

この芝居中に胃痙攣がおきた。

テストもあまりしないで
即本番のシーンだった。

エリーが、自分の子供にでも
接するかのように母性を発揮した
懐の深いシーン。

そのエリーの気持ちが伝わって
胃が反応したのか?

お芝居って一人で作るものではなく
二人で作っていくものなのですね。

共演者のメッセージ

■亀山エマ役 住田萌乃ちゃん。

玉山さんの絵を書いています。

■初めて玉山さんに会って

衣装合わせの時に会ったんですけど
緊張しすぎて
眼が合わせられなくなったりしました。

■玉山さんはどんな人?

マッサンの役でもそうなんですけど
すごく優しい人。

難しいシーンの時に
大丈夫だよ 難しくなよって
励ましてくれました。

そして自作の歌を披露してくれました。

■鴨居欣次郎役の堤真一

玉山君、おつかれさん、ごくろうさん
そしてありがとう。

そうですね、僕、初めて会ったとき

がたいもしっかりしていて
最初威圧感あるひとだなって思っていたんですけど

本当に笑顔が、ま!男の僕が言うのも
気持ち悪いんですけど

笑顔が素敵で

現場にいるときにいっつも
太陽みたいなひとだなって思ってたんで

すごくすくわれましたね。

普通より何倍も気を遣っていたと思うんですけどね

初めて入ってくる人にもやりやすい環境を作っていたんで
大した人だなって思ってましたね。

よく飲みにも、そうなんですよね、
あんなに大変なのに
ま!酒が好きってのもあるんでしょうけれど

いつもきてくれましたね。

むちゃくちゃ楽しくて優しい人でした。

とすでにマッサンを懐かしむような
口ぶりの堤真一さんでした。

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