王様のブランチでアルジャーノン出演者が語る天才脳の使い方


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4月4日の王様のブランチ。

4月の新ドラマを紹介。

「アルジャーノンに花束を」

金曜夜10時から初回は15分延長。

出演者がブランチのスタジオに!

名作をドラマに!

ドラマ「アルジャーノンに花束を」の出演者。

王様のブランチに来てくれたのは5人。

山下智久、栗山千明、窪田正孝。

工藤阿須加、石丸幹二。

原作の日本での累計発行部数は320万。

世界中で愛されている。

ロバート・デ・ニーロ主演の「レナードの朝」。

「アルジャーノンに花束を」がモチーフ。

日本では2002年にドラマ化。

今回は主役が山下智久!

野島伸司の脚本で大胆なストーリー

主人公は白鳥咲人(山下智久)。

28歳だが、知能は幼児。

知的障害がある。

花屋の配送センターで働く咲人(山下智久)。

檜山康介(工藤阿須加)は務所上がり。

ここには訳アリの人々が集まる。

柳川隆一(窪田正孝)は
咲人(山下智久)の世話をしてくれる。

「バカな子は嫌い」

母親の言葉に傷ついていた咲人(山下智久)。

「賢くなりたい」

本当はそう思っていた。

脳生理学科学センターの
望月遥香(栗山千明)。

センター部長の
蜂須賀大吾(石丸幹二)と研究。

それは知的能力を向上させる研究。

マウス・アルジャーノンで成功済み。

今度は人体実験を試みる。

実験で使われたアルジャーノンが逃走。

アルジャーノンは咲人(山下智久)と出会う。

天才的頭脳を手に入れた青年の喜びと孤独。

本当に大切なこととはを問いかける。

山下智久 役作りに正解はない

今度の役はすごく難しい役。

徐々に天才になっていく。

その過程をどう表現するのかが難しい。

遣り甲斐のある役だと意気込みを話す山下智久

役作りの為に知的障害者の施設を訪問。

一日一緒に過ごした。

純粋な心に気持ちが洗われた山下智久

正解はない。

自分が感じたままに演じようと思った。

山下智久がどう感じたのかドラマで確認したい。

強風の中でのラブシーン

ドラマの中で栗山千明と石丸幹二は恋仲。

夕日をバックにラブシーン。

しかし、寒いし、風が強い。

立っていられない強さで、
白衣が飛ばされそう。

耐えるように撮影。

しかし、さすがに無理。

時間と場所をちょっとだけ動かして撮影。

きれいな夕陽も撮れた。

窪田正孝は花粉症

山下智久、窪田正孝、工藤阿須加。

3人は花屋で働く設定。

しかし、窪田正孝は花粉症。

基本スギ花粉に反応。

でも今は花を見るだけでくしゃみが出る。

スタッフの中にも花粉症は多い。

みんなでくしゃみ。

でも、工藤阿須加は花粉症じゃない。

MCの谷原章介「なんかそんな感じだよね」

繊細じゃないってことかな?

もし天才の頭脳が手に入ったら

ドラマ「アルジャーノンに花束を」 出演者5人に質問。

「もし天才の頭脳が手に入ったら?」

山下智久「日本語以外の言葉をマスター」

英語は話せる山下智久。

次に話したいのは中国語。

大学の時に少し勉強。

この二つでかなりのエリアはマークできる。

栗山千明「発明家になる」

ドアツードアみたいなものを作りたい。

今ないものを作って発明したい栗山千明。

窪田正孝「世界中の言語をマスターする」

人生一度きり。

世界中を旅して、コミュニケーション取りたい。

その為にいろんな言葉を話したい。

工藤阿須加「不可能と言われていることを可能にしたい」

治療法が確立されていない病気。

そういうものを治したい。

石丸幹二「天才の思考回路で恋愛したい」

天才は人よりも答えが先に見える。

だから、色んなものをはしょる。

天才の脳で恋愛をしたらどんな感じだろう。

それを経験したい石丸幹二。

自分は奥手だとひそかにアピール!

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