笑ってコラえて姫路のえきそばをマイクを拾った中学生が案内


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10月28日の1億人の大質問!?笑ってコラえて!。

マイクを握っちゃった人がリポーターに!

スタッフが街のそこらへんにマイクを置く。

それを握った人を番組のリポーターに任命!

街のおススメをリポートしてもらう企画。

今回の場所は兵庫県姫路市。

姫路には姫路城しかないのか?

姫路に行く前に姫路を勉強。

姫路の観光スポットはどこなのか?

いろいろ調べてみても出てくるのは、

「姫路城」

白くなった姫路城のことばかり。

姫路にはほかにおススメはないのか?

姫路を語ってくれる熱い人がいないのか?

マイクを握ったのは中学生

姫路のみゆき通り商店街。

アーケードの道端に置かれたマイク。

マイクを拾ってくれた女の子。

笑ってコラえて!だと気づていてのこと。

カメラを見つけて喜んでいる。

お母さんとお母さんの友達も一緒。

関西人って明るい!

姫路の名物はえきそば!

黒田若菜さん14歳、その母・弓恵さん44歳、北野恵美さん40歳。

姫路の名物は、えきそば。

弓恵さんの推薦。

今も食べてきたところ。

和風のおだしに中華麺。

チープなてんぷらが乗っているのが美味しい。

では、それをリポートしていただきましょう。

電車に持ち込んでいたえきそば!

姫路の更に奥に住んでいた弓恵さん。

学校の帰りはお腹がペコペコ。

「えきそば」を食べて帰る。

制服なので何やっても平気。

電車に持って食べていた。

食べ終わったら皿を足元に置いて帰る。

今では決してできないこと。

でも当時は当たり前だった。

取材交渉もリポーターの仕事

グランドフェスタの地下街の店舗に行く。

看板に「えきそば」って書いていますね。

意外と大きな店舗です。

では、リポートする前のお仕事。

取材交渉。

嫌がらずにやってくれる3人。

スゴイ!

10分後許可がおりた。

えきそばの66年の歴史 

えきそばの会社は、まねき食品株式会社。

もともと駅弁を売っていた会社。

1889年明治22年。

初めて幕の内弁当を駅弁として販売した会社。

えきそばが誕生したのは、1949年10月19日。

上がりホームでえきそばの立ち売りが始まった。

当時は50円。

安いですね~。

今の定番は天ぷらえきそばは360円。

彦摩呂超え目指す?!

えきそばの特徴の一つは麺。

中華麺。

うどんやそばじゃない。

そして、弓恵さん曰くチープな天ぷら。

これが高級な天ぷらではダメ。

程よいチープさがいい。

では、弓恵さんの食リポスタート。

「彦摩呂超えなアカンね」

やる気満々だった弓恵さん。

でも、食リポは簡単じゃない。

出てきた言葉は「美味しいです」

やはりこの言葉につきるのか?

でも最後に「シンプル イズ ベストや~」

姫路に行ったら食べてみてください。

カップ麺タイプもあります。

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