ボクらの時代大地真央のご機嫌で変わる黒木瞳の呼び名4段階


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2016年6月19日のボクらの時代。

いつまでも輝き続ける女優SP。

第1周目は宝塚編。

元男役トップスターの大地真央60歳。

元娘役トップスターの黒木瞳55歳。

そして宝塚・演出家の小池修一郎61歳が集まった。

黒木瞳を守り続けた大地真央

1973年宝塚に入団した大地真央

1979年に黒木瞳が入団。

入団後わずか2年で娘役のトップに抜擢。

大地真央の相手役を務めた。

相手役で先輩でもある大地真央

黒木瞳はしばしば注意を受けた。

「江上さん!」って呼ばれる時が一番怖い。

江上は黒木瞳の旧姓。

次に怖いのが、「黒木さん!」

そして「昭子ちゃん」と続く。

一番フレンドリーな呼び方が「昭子!」

この呼び方の時は安心。

いつも注意したあとご飯に誘ってくれた大地真央

黒木瞳を人前で注意していたのには訳があった。

他の人が黒木瞳に注意できないようにしたいた。

黒木瞳は大地真央に守られていた。

小池修一郎から黒木瞳へラブレター

小池修一郎からラブレターをもらったと言う黒木瞳。

実物は既に廃棄。

娘役の中で一番黄色いドレスが似あう。

小池修一郎からのラブコール?

ラブコールはこれだけ。

便箋何枚もに書かれたダメ出しばかり。

ラブレターにはほど遠い。

男役娘役の同時退団

1985年。

大地真央と黒木瞳は宝塚を退団。

男役と娘役のトップスターが同時退団。

当時としては珍しいことだった。

大地真央が宝塚を辞めたいと最初に話した相手が黒木瞳。

「宝塚で見送りして東京で一緒に辞めてもいいですか?」

同時に辞めることを決意した黒木瞳。

大地真央は退団後、芸能活動は続ける意思はあった。

しかし、次を決めてから退団するのは気がひけた。

NYでレッスン。

1年間、冷却期間をおいた。

黒木瞳は映画をやりたかったことを思い出した。

「東京行こう!」

黒木瞳は東京へ向かった。

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