プレバト!FUJIWARA藤本が俳句で梅沢冨美男に並んだ


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2016年9月1日放送のプレバト!

俳句ランキング。

優秀者の昇格試験!

集まったのは8人。

名人の梅沢冨美男と7人の特待生たち。

誰が昇格して誰が降格するのか?

夏井先生が厳しく査定。

特待生たちの明暗が分かれた。

参加する特待生たち

名人2段の梅沢冨美男。

特待生1級のFUJIWARA藤本敏史。

特待生2級の東国原英夫。

特待生2級のキスマイ横尾渉。

特待生4級の三遊亭円楽。

特待生4級のノンスタイル石田明。

特待生4級のキスマイ千賀健永。

特待生5級のミッツ・マングローブ。

お題もレベルアップ

写真お題はこれまで75回。

景色や名所や乗り物など。

俳句を作りやすくしていた。

しかし、今回は特待生だらけ。

お題もレベルアップ。

シンプルなお題が用意された。

「秋の空」

澄みきった青い空に白いうろこ雲。

発想力が試される。

ランキングシート

昇格者は4人。

現状維持は1人。

残りの3人は降格~。

降格したくないと誰もが思っている。

「サービスしてくれ!特番なんだから~」

東国原英夫の願いもむなしい。

降格者3名

最初の降格者。

残念ながらキスマイ千賀健永。

季語の意味を読みきれなかった。

2人目は特待生2級の内の一人。

東国原英夫。

かなりショックの東国原英夫。

すっかり魂が抜けてしまった様子。

発想力は褒められたんですけどね。

描写力がまだ追いついてないようですね。

残りの一人は誰なのか?

現状維持になったのは?

とにかく降格だけは避けたい特待生たち。

現状維持でも構わない~。

さて、現状維持になったのは?

三遊亭円楽!

天才と言われた円楽もここで足踏み。

しかし、笑顔。

降格じゃないので、「セーフ!」ってこと。

昇格者は4名

最初の昇格者はミッツ・マングローブ。

2人目はノンスタイル石田明。

3人目はキスマイ横尾渉。

横尾渉はこれで1級。

名人まであと少し。

千賀健永はまた差を付けられた感じ。

最後の昇格者は?

残った椅子は二つ。

一人が昇格。

もう一人が降格。

残っているのは梅沢冨美男と藤本敏史。

さあ、どっちが昇格か~。

努力の男の努力が実った

昇格したのはFUJIWARA藤本敏史。

ガッツポーズ。

梅沢冨美男は納得できない。

夏井先生に「なんでおまえ降格なんだ!」

口が悪すぎますね。

藤本敏史の句を紹介。

「山あいの 秋雲工場 フル回転」

山には雲を作る工場があるのではって句。

ファンタジー俳句。

夏井先生から発想を褒められた。

上級者の技を露骨に見せない嫌味のない句。

お直しはなし。

これで梅沢冨美男と同じ名人初段!

努力は裏切らない。

藤本敏史の努力を一番近くで見ていた人がいる。

それは妻の木下優樹菜。

妻・優樹菜からの手紙

番組は木下優樹菜からの手紙を用意。

もちろん藤本敏史には内緒だった。

「毎日どんなに忙しく手もどんなに疲れていても

子供たちをちゃんとお出かけに連れて行ってくれて

私達が寝た後に朝5時くらいまで俳句を考えてます

どんなに眠くてもも納得のいくまで妥協は一切せず

真剣に俳句に取り組む姿に

”すごく仕事熱心な人だなぁ”といつも感動しています

私みたいな人間には真似できません 

初めて尊敬してます

今の位置に満足せず、上を目指してる”だぁ”を

ずっとずっと見守り応援したいです

がんばれよ」

フジモン幸せですね~。

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