地味にスゴイ!石原さとみの編集担当に畳みかける早口セリフ


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[地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子] ブログ村キーワード

10月5日(水)放送の地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子。

夢のファッション雑誌編集者を目指し7年間かかって憧れの出版社に入社。

想定外の校閲部配属にもめげず、仕事にまい進する毎日。

そんな時、編集者貝塚八郎の振る舞いに腹を据えかねた事件がおこった!

石原さとみの高速セリフが話題に!

編集者貝塚八郎(青木崇高)が米岡光男(和田正人)の建築模型を壊したシーン

河野悦子(石原さとみ)憤慨して抗議する。

あやまったらどうですか?

人のもの壊しといてごめん一つも言わずに帰るとか。

人としてどうかしてんじゃないですか?

誰だ、お前?と貝塚八郎(青木崇高)。

以後は、貝塚八郎(青木崇高)と河野悦子(石原さとみ)の会話。

初対面の人間にお前よばわりすんなよ。

なんだと?

あんたのほうが百倍失礼でしょ、このたこ。

今、なんつった?

たこって言ってましたねと茸原渚音校閲部部長(岸谷五朗)。

本郷大作と河野悦子それに貝塚八郎が居並ぶダイニングバーカウンターのシーン

黙れ!たこ。

なんであんたみたいな薄っぺらい中年に(聞き取り不能)

説教されなきゃなんねえんだよ。

てめえこそ少しは原稿に目を通してから校閲に持ってこいよ。

詰め込み教育受けてるくせにやる事半端すぎんだよ。

この無能が!

河野悦子の性格

何事であれ追求し尽くす性格。

疑問を疑問のままにしておかない。

こんな性格が茸原渚音校閲部部長(岸谷五朗)の心に響いた。

そして7年越しの入社を果たすことに。

そして自分よりも他者が誠心誠意した仕事が踏みにじられるのが我慢できない。

今後も高速マシンガンのようなセリフが聴けますね~~。

 

 

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