WBSフランス高級冷凍食品ピカールが青山骨董通りに初進出!


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2016年11月21日放送のWBS。

フランス人の好きな食べものブランド第1位の冷凍食品専門店が日本初上陸。

需要高まる冷凍食品。

東京南青山骨董通りにオープン。

その名はピカール

365日、いつでも誰でもおいしさ溢れる食卓を!

販売されるにはパイの包み焼きなどの総菜からデザート類まで。

その種類なんと200種類。

価格は300円から3000円まで。

パリで人気なのは野菜料理。

フランス料理を手軽に楽しんでほしい。

頑張りすぎずに生活するがコンセプト。

ピカールを展開するイオンの見通し。

家事の時間を短縮してくれる冷凍食品。

その需要は年々高まっている。

年内に都内で3店舗まで増やす計画。

ピカールとは

1974年パリに初出店した冷凍食品の専門店。

1987年には100店舗を突破。

そのピカールがイオンと組んで日本進出。

店舗面積はコンビニ程度。

殆どがフランスからの輸入品。

デザートも充実

食いしん坊のミニエクレア1,599円。

12個入りで冷蔵庫自然解凍。

モアローショコラ756円。

小さなマロンのデザートは8個入り。

パーティにも最適な調理済み料理

サーモンのパイ包み焼3,219円。

食前のおつまみ4種のミニパイ799円。

鴨肉のソテー1,512円など。

店内品出しにも保冷に腐心

保冷シートで包んだカートで商品補充。

一瞬でも商品の温度が上がらない工夫。

ピカール本社のノウハウを余すところなく吸収。

1号店を都心に選んだ理由

ピカールを統括するイオンサブール。

小野倫子社長は語る。

やはりファッショナブルというのを前面に押し出したかった。

青山店はショーウインドー的な役割も果たしたい。

既存の冷凍食品とは全く競合しない。

強みは生鮮とデザート。

冷凍食品市場の枠を飛び出すのがピカールの役目。

ピカールの不安点

電子レンジ調理が主流の日本冷凍食品市場。

オーブンやフライパンで調理するピカール製品。

先ずは自然解凍のデザートから普及するのでしょうか?

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