ボクらの時代相武紗季デビュー当時は4畳半で一人暮らし告白


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2017年4月16日のボクらの時代。

今回は変則バージョン。

女性4人。

もっと詳しく話すと姉妹二組。

木南清香と木南晴夏。

音花ゆりと相武紗季

木南晴夏と相武紗季が同じ高校出身。

そして家が近所だった~。

木南家と相武家は芸能姉妹

女優・木南晴夏。

姉は木南清香。

劇団四季を経て今はミュージカル舞台で活躍。

女優・相武紗季

姉は音花ゆり。

元宝塚の娘役。

宝塚卒業後も舞台で活躍している。

木南姉妹は相武ファン

ミュージカルスクールが一緒だった木南姉妹と相武姉妹。

幼稚園くらいから木南姉妹は相武姉妹のファン。

姉の木南清香がゆりちゃんファン。

晴夏は相武紗季ちゃんファン。

子供のころから注目されていたんですね。

相武紗季のデビューきっかけは木南晴夏

2001年夏の高校野球PR女子高生。

木南晴夏が選ばれた。

「友達が出ている~!」

甲子園を観るようになった相武紗季

「球児に会いたい!」

翌年高校野球PR女子高生に応募。

それが芸能入りに繋がった。

木南晴夏が芸能入りのきっかけだったのです。

4畳半で暮らした相武紗季の下積み生活

デビュー後の相武紗季

17歳から一人暮らし。

これが意外とヘビー。

4畳半、ユニットバス、洗濯機は外置き。

しかもセキュリティゼロの環境。

ブロック塀が崩れていて、隣が見える。

ファンから切手のない手紙が投函される。

テレビなど生活音が聞こえる。

お隣さんがいるってことで却って安心感。

夜中にカリカリ。

ネズミちゃんがどこかにいるんですね。

こんな環境なんで自立心が芽生えたらしいです。

木南清香は一人で花火大会

一人で行動したがる相武紗季

群れるのが嫌い。

木南清香も一人が好き。

花火大会へは一人でお出かけ。

でもおひとり様に抵抗を感じている。

電車に乗っている時はで現地集合って気分で。

現地に着いたら、近所の人って感じを演じる。

友達と行くと要らない気を遣ってしまう。

キレイじゃない花火もキレイと言わないといけない。

一人でゆっくり鑑賞したいんですね。

悪役も愛しています

小悪魔、不倫相手役が多い木南晴夏と相武紗季

相武紗季の最初の悪役は”ブザービート”。

しかし年上のOLさんから支持を受けた。

多くの恋愛を経験した女性は理解できるんですね。

悪役にやりがいを感じた相武紗季

その後、悪役が多くなった。

しかし、その役を愛している。

悪役だって感じていない。

小悪魔、不倫にもそれぞれ理由がある。

そこを愛しているのです。

相武紗季は普通の人の方が難しい。

「心に刺さるセリフが言えない」

それが悲しい相武紗季でした。

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