クレイジージャーニー島田拓のアリ三昧に松本人志もハマる!


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2018年6月6日のクレイジージャーニー。

アリを365日観察する男、島田拓。

ヘウレーカ!にも出演していた。

アリが好きすぎて、アリで家を建てた!

松本人志も夢中になったアリの世界。

あなたもアリやりたくなるかも。

島田拓のアリ御殿

4月某日。

都内の島田拓の自宅。

アリ部屋と言われる仕事部屋。

棚にはアリを入れたケース。

島田拓の仕事はアリの通信販売。

アリの家族は4000円前後。

島田拓の手作りの飼育容器。

ミニは7000円。

特大は29800円。

アリの魅力は社会性

島田拓は自作の容器で30種類5000匹を飼育。

「アリの魅力は社会性」だと話す島田拓。

アリは家族で子育てして生きている。

アリの家族のスタート。

女王アリによる出産。

生まれたのが働きアリで全てメス。

巣が成熟すると女王アリはオスアリを産む。

そして一部の幼虫に栄養価の高いエサを与える。

これが羽の生えた女王アリになる。

新たに生まれた女王アリとオスアリは巣立ち。

また新しい家族を作るのです。

アリ採集旅に同行

地球上に1万種以上存在するアリ。

島田拓の近所でもアリは採集できる。

しかし、時には遠くに行くこともある。

島田拓がアリ採集の為に沖縄に行く。

沖縄のヤンバル地域。

勿論番組スタッフも同行。

朝早くから採集に向かう島田拓。

首には吸虫管。

プラスチックの小さなボトル。

管が2本付いている。

長い管から空気を吸う。

短い管からアリを吸い取る。

小さなアリを傷つけないための工夫。

お目当てはアリの巣に住む昆虫

山道を走ること20分。

森の中に入ると言い出す島田拓。

アリを探すポイントは、

石の下や朽ちた木の皮など。

今回の島田拓の目的は、

アリの巣の中にいる昆虫。

アリの巣にはアリ以外も暮らしている時がある。

島田拓はその昆虫の解明をしたいのです。

夢中になりすぎて迷子になることも

夢中で珍しいアリを採集する島田拓。

女王アリがいないアリ。

巣をつくらないアリ。

お目当ての昆虫は見つからない。

3時間経過。

夢中になると道に迷うこともしばしば。

山菜取りで遭難する人と同じだ。

服の中にアリが入っても笑顔

アリが可愛くてしかたない島田拓。

オキナワアギトアリを見つける。

このアリは威嚇する時に顎を絞める。

その速度は200キロを超えることもある。

噛まれながらも島田拓は笑顔。

オキナワアギトアリをカッコイイと絶賛。

8時間経過。

アリを捕まえ続ける島田拓。

手首からアリが入っていも笑顔。

夜7時になってやっと下山。

加藤英明にソックリ

夕食後、また山にでかける島田拓。

夜には夜の生き物がいるんだとか。

運転中に停まった。

オカガニを見つけたのだ。

アリ以外の生き物も大好きな島田拓。

このテンション誰かに似ている。

爬虫類ハンターの加藤英明。

ムカデとも戯れる島田拓。

ムカデの母親は食事抜きで子育てをする。

その姿に癒されるという。

ヘビも平気。

やっぱり加藤英明にソックリである。

お目当てを発見

翌日はあいにくの雨。

しかし、アリの神さまが微笑んだ。

島田拓が探しているものが見つかった。

アリの巣の中に丸い虫。

アリヅカコオロギ。

アリと同じくらい小さいコオロギ。

他の昆虫が巣に入ると、

普通は食べられてしまう。

このコオロギはアリの巣に侵入後、

とアリの体を舐める。

舐めた時に付いたアリの匂いを全身に塗りつける。

アリは同じ匂いがするので家族だと思いこむ。

アリをまんまと騙してしまう。

他にもアリの巣に住む昆虫を見つけた。

カメムシの一種。

ハネカクシ。

でも島田拓が一番好きなのは、

シロアリヅカコオロギ。

餌をおねだりする姿はいじらしいのだ。

立ち上がってアリの頭を叩く。

見ていて本当に面白いとこれまだ笑顔。

松本人志もアリやる?

アリの生活に魅了された松本人志。

珍しく「結構ハマりましたね」と言う。

小池栄子もアリの巣で酒を飲めると興味津々。

アリ仲間が増えそうです。

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